私は、グロや虐殺ネタは不得意でして、どちらかと言うと、ゲーム内の理不尽な点などをそのまま文章にしているネタの方が好きです。
「おいでよどうぶつの森自体がすでにホラーじゃん」って感じで面白いです。
鳴らない電話…。
見知らぬ同居人…。
閉ざされた村…。
消える住人…。
まとめサイトの中から、お気に入りのネタを紹介します。
どの話も猟奇要素がないので読みやすいですよ。
ぼくらの真実
どうぶつの森内の建物の入り口が全て南を向いている理由をホラー調に解釈。
ゲーム内の住人になったつもりで読んで見ると素敵。
雨の翌日
ゲーム内では、雨が降った翌日の晴れた日、地面を掘るとハニワが出土します。
ハニワは部屋に置くと動いて音を出します。
屋根裏に居る
プレイヤーが操る人間キャラは、自宅の屋根裏部屋で寝起きします。
一つの家(DSソフト)には4人まで住めます。
起きているキャラクター以外は、必ず寝ています。絶対に起きません。
いつだって簡単に…
プレイヤーの寝起きする屋根裏部屋には電話があります。自分から鳴り出すことはありません。
電話を使うと、村の時間設定や日付を変更する事が出来ます。
「オーロラ」はどうぶつキャラの名前です。
どうぶつ達は、時々プレイヤーの家に遊びに来ます。約束の時間をすっぽかすと怒ります。
四次元のタンスとクロゼット
どうぶつの森では、タンス・クローゼット・冷蔵庫などにアイテムを収納する事が出来ます。
ちなみに、部屋に冷蔵庫とタンスがある場合、両者の中身は一緒になります。
関連記事:おいでよどうぶつの森
テーマ:おいでよ どうぶつの森 - ジャンル:ゲーム














