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ゲーム「Rain World」三周目クリア感想 全実績解除 

rainworld skyislands

【途中までネタバレなし】

大雨により、家族とはぐれてしまった「なめくじ猫(Slugcat)」の子供が、廃墟の中で、弱肉強食のサバイバルをするゲームです。

ジャンプし、ポールにつかまって移動するという点では、ファミコンのグーニーズやマッピー、ロードランナー、迷宮組曲等に近い操作感の2Dアクションでした。

コントローラーは、PCキーボード、PS4、X-box oneから選べます。私は、Steamで購入。PCキーボードでクリアしました。

一定時間で降る大雨によりゲームオーバーになります。
その前に、食事をし、満腹メーターを4つ以上埋めて、シェルターで眠ると次のサイクルへ進み、カルマレベルが一つ上がる。というのが基本システムです。

私は最初、シェルターをエレベーターと勘違いしていたため、眠っているのではなく、移動しているつもりでした。(カルマメーターを、階数表示とばかり)しかも、土地勘がなさすぎて、本当に別エリアだという気持ちでいました。繰り返すうちに、ずっと同じ場所にいる、と、ようやく気づきました。

その後、今度は、カルマを曜日と間違えました。
一週間が5日の世界なんだな、としばらく考えており。

カルマと言えば、他のゲームだと、悪い事をした時に上がりがちなものでした。
生き残るほどにカルマが上がるとは一体…?と考えていましたが、単に、他者の命を食べている、ということだけでなく、さんざん世話になった友好生物を捕食者に渡して自分だけ逃げる、「敵同士で殺し合え、そうすればここを通れる」と願う、光るネズミを鷲づかみにしてランタンとして持ち歩く、対価なしに盗んだ武器で(実績のためだけに)トカゲを爆殺する、クラゲをフラッシュバンがわりに投げつける、と、業が深いのも納得なプレイスタイルになっていきました。

一周目が特に難しくつらい旅でした。マップが把握できていないため、シェルターやゲートの位置も、餌場の候補も分からず、ステージ間の繋がりも一切不明です。ナビゲーターのようなものがいるのですが、肝心な時に道案内をしてくれず迷子になりました。
「大雨が来たらゲームオーバーになる」という時間制限が焦燥感を生み、ますますミスが増えるのです。

また、操作自体に癖があるため、コツをつかむまで、なめくじ猫が思い通りに動きません。それに、敵が強すぎます。
途中から「開発者、ちゃんとテストプレイしたの?難易度調整ミスってない?」とボヤくほどでした。

ところが二周目以降は、かなりスムーズになり、別に、理不尽な難しさではないのだと知りました。開発者は正しかったのです。

ゲーム中、なめくじ猫は、最初から最後までスペックが変わりません。
持ち物の上限は、右手と左手に一つずつ、それから、頬袋の中に一つ、計三つのままです。槍の類は、一本までしか持てませんし、中立生物につかまる時には、両手が塞がりアイテムが所持できません。

攻撃力や防御力が上がるわけでもありません。
常にヒットポイントが残り1状態です。いわゆるオワタ式というものでしょうか。

つまり、ゲームを通して上がっていくのは、プレイヤースキルのみとなっています。
死に覚えゲーに分類されるかもしれません。

三周してもまだ遊べる、やりこみ要素の多い作りです。
全実績解除は達成しましたが、まだ見ぬテキストが膨大にありそうなのです。
それらによって、Rain Worldに何が起きたのか、現状どうなっているのか、が推測できるようになっています。

英語力がないため、スクリーンショットを撮って、自動翻訳にかけています。テキスト以外にも、風景やイベントなどを撮影したため、気づけば1000枚を超える画像データがフォルダに入っていました。(Steam→上部バーメニュー→表示→設定→オーバーレイを有効→スクリーンショットF12)

最初、コウモリを、黒い蝶だと思っていたこともあり、食べるモーションがかなりグロい、と、嫌悪感を持っていましたが、何度も、「食べ物!あと一つ!それがないとシェルターで眠られない!雨が来る!」という飢餓状態を経験した結果、コウモリが、とても美味しそうだと感じるようになりました。

この世界では、独特なシンボルが使われています。どことなく漢字やカタカナ思わせるものが多く、時々ハングル文字や逆さのアルファベット、数字が混じっているように見えます。
そのうち、「Rain Worldフォント」などを誰かが作りそうです。

意味不明な記号であったカルマや実績のマークですが、今では、どれが何を指しているのか、その多くを理解できるようになっています。
プレイヤーの認識に変化を起こす所がこのゲームのユニークな点でしょう。

都市機能は、人体構造にも似ています。

【以下、ネタバレ攻略情報 注意】
下に行くほど、バレ度合が大きいつもりです。


目次

《操作テクニックなど小ネタ》
《ニューロン運びについて》
《真珠について》
《実績について》
《Five Pebblesについて》
《エンディングについて》

《操作テクニックなど小ネタ》

食べ物
閉じた赤い傘のような植物に槍を突き刺すと実がはじけ、そのCycle内なら無限に食べることができる。次のCycleには枯れているが、数ターン後に復活。

青くて小さく固い、食べられない植物は、水につけると泡状になって食べられるようになる。

クラゲは食べ物。(しばらくそれに気づかず避けまくった。)

白いキノコは、食べると酔ってフワフワする。スローモーションとなり、ジャンプ力が向上。満腹メーターには影響しない。
キノコをスカベンジャー(集団行動する武器持った猿みたいな種族)に渡すことができる。

Shaded CitadelやUnderhangにあるオレンジ色のゼリーは、食べ物で、植物扱いの何か。(初見時は、マグマや溶岩の類で、ダメージが入ると思い、必死で飛び越えていた。)

ニューロンは、食べ物の中では植物にカウントされる。The Monkの実績を目指していても食べることが可能なはず。

アイテム
槍を壁などに刺すことで足場を作れ、高い段差を登ることができる。この後にシェルターで休めば、数ターンは足場がそのまま存在しているはず。

小さなものは、つかむボタン長押しで頬袋に保存可。食べ物は無理。

シェルターに植物や槍、真珠、石等を持ちこむことで、次のCycle以降に持ち越せる。

暗所での光源には、ランタンマウスの他、スカベンジャーランタン(Shaded Citadel東上部、Shoreline付近のマーケットで購入可能)、ニューロン食による自身の発光、がある。

アクション
≡や△のゲート内でなめくじ猫が白い点線と化している最中は、他の動物とすれ違っても平気。
ゲートから出た瞬間は無敵なので、出たらすぐ戻るを繰り返すことでやり過ごせる。

ポールの最先端からジャンプする時は、飛びたい方向のキーのみを一度押して、体が大きく傾いてからそちらに向かってジャンプすると飛距離が出る。

泳ぐ時、ジャンプボタンを使えば速く移動できるが、息が早く切れて溺死をしやすくなる。なめくじ猫が、肩でハアハアして目を閉じている時は、息が整うまで待つ。

狭いパイプの間などを這っている間、下に向かう時は、一度ジャンプキーを押すと素早く降りられる。

狭い所で、なめくじ猫の頭が進行方向と反対になっている場合、目的の方向キーを押しながらジャンプすると、数秒で方向転換が完了する。

地図
プレイ中スペースキー(PCキーボード)長押しで、マップを見られる。
最初のメニュー画面の地域選択でもマップが確認できる。

雨までの残り時間
マップ表示中、画面左下に現在のカルマシンボルと、雨までの残り時間が現れる。シンボルの周囲にある小さな円が全部なくなると大雨がやってくる。

カルマレベル
ステージ中で見かける金色の花、カルマフラワーを食べると、1回までゲームオーバー時にカルマレベルが下がることを防いでくれる。「食べたいのに、満腹のエフェクトが出て無理だった」という時は、おそらく、なめくじ猫の右手に食べ物を持っているので置く。

ステージ間のゲートに描かれているカルマシンボル以上のレベルであれば通れる。
ゲートに入ってからすぐに出たり、なめ猫が動き続けたりしていると、ゲートが動作を始めない。

あきらめない
トカゲに咥えられてゲームオーバー画面になっても、ボタンを押さずに待っていれば、しばらく後で脱出できることがある。

雨が降ってきて増水しても、泳いでシェルターに入ることが可能。

スカベンジャーの隠し部屋
Chimny Canopy下層東にある、スカベンジャーの隠し部屋(シェルターのすぐ下)から出ると、細長い目玉虫に武器を奪われるが、伏せて、ゆっくり底を這えば、持ったまま出ていける。

スカベンジャーの隠し武器庫では、火薬の誘爆に注意。

クリーチャー
目玉虫は、槍を奪うが、こちらから攻撃しなければ襲ってこない。根本付近を通るつもりでやれば無害。

水中で吸い付いてくるヒルのようなものは、浅い所なら移動ボタンとジャンプ連打で切り抜けることが可能。
深い所だと纏わりつかれて、なめくじ猫が溺れる。
ヒルをひっつけたまま地上に上がるとヒルが干からびる。そのままひきずって水に入ると、復活するのがやっかい。

暗所の蜘蛛は、光が苦手。光源を持ってゆっくり近づくと逃げていく。青い閃光弾の実を投げることで、画面内の蜘蛛が全滅する。

イカカエルをつかむと、水中を素早く泳げる。
Subterranean⇔Shorelineは、おそらく、イカ必須。
イカを使っても、時には水面に顔を出し息継ぎをしなければ、なめ猫が溺死する。

タコバエにつかまると、高く遠くまで飛べるようになる。
タコがぐったりしたり、狭い所で詰まったら、一度離してすぐつかむと解決することがある。

ステージ特有の点
Shorelineの海を東に向かって泳いだ先に出現する陸地(Looks to the Moon入口)は、別に槍足場がなくても上がれる。

Industreal Complex右上のシェルターから出て△経由で上に回り込む時や、Drainage System経由でFiltration System(Subterraneanのサブリージョン)に行く途中のヒル水槽みたいな所で、ポールを降りつつすぐ隣に飛び移りたい時は、例え目的の向きと逆でも近くの壁に向かう方向キーを少し押しながらわずかに、ぬるっと降り、今度は目的方向と上を押しながらのジャンプで、下まで落ちることなく飛び移れる。

Shaded CitedelのサブリージョンであるMemory Cryptsにはシェルターがない。つまり、中間チェックポイントがない。
カチカチ音を出すハサミみたいな鳥に見つからないよう、地中パイプや低い所で身を潜めつつも、大胆に東(右)へ猛ダッシュで駆け抜け、突き当りを登ってゲートを通り、次のステージThe Legのシェルターで休む。

青い閃光弾の実を投げつけることで、一時的にハサミ鳥を混乱させ、やりすごすことができる。
(このステージは、時間制限が厳しい上移動距離が長く、ハサミ鳥もかわさなくてはならないので、初見時は、本当にクリアできるのかと途方にくれた。)

The Leg、Underhang、Sky Islandsなど、縦長のポールを隣へ飛び移る際は、天井や台座(?)ギリギリまで登ってしまうと頭をぶつけて飛距離が出ない。隣の台座と同じくらいか少し上の高さから飛んだ方が、成功しやすい。

The Leg、Underhangでは、くっつき虫を両手で持つことができる。
その後、真上や斜めの方向キーを押しながら投げるボタン(X)を押すことで、くっつき虫の舌(触手?)を伸ばし、ポールや天井、台座に引っ付かせる。
ぶら下がり、左右に反動をつけてからジャンプしたり、上ボタンでポールにつかまることもできる。

物をつかむボタン(Shift)を押すと、虫を離してしまう。

Draining System(排水システム・下水道)とFiltration System(濾過システム)は、別物。

ルート
公式MAPによると、Garbage Wastes→Drainage Systemと、The Wall→Underhangは、一方通行の逆走であるため、通行不可能であるようだ。(タコやイカの力を使えばあるいは…?)
(挫折するのも当たり前なルートなのに、しばらく挑戦した。)

ゲーム内の指示を無視する形になるけれど、Subterraneanに行く時、Farm Arrayを通るよりDrainag Systemを経由する方がはるかに簡単。

鹿うさぎ歩行者
Farm Arrayでできるだけ鹿うさぎに乗る回数を減らすルートは、Outskirtsから入り、崖ジャンプの連続をして西へ、上の方の≡入って登って行ったT字を右(東)、中層に登って一番左(西)の突き当りで地中シェルターに入ってから落下して下層ルートに合流、だと思われる。
さらに、上層とSky Islands方面が存在するけれど、Subterraneanへ向かうには、遠回りになると思う。

Farm Arrayの鹿うさぎ歩行者に煙の出る袋(卵のような)を与え、鹿うさぎさそれを食べている時に頭を下げる習性を利用するか、鹿うさぎの座っている所に背中から飛び乗り、滑り落ちないようにバランスを取って踏ん張りつつ、上方向キーで角につかまることで、鹿うさぎに乗ることができる。
ここでは、つかむキー(Shift)などは不要。ポールに登る感覚で方向キーのみで(多少ジャンプの要ることも)。

角につかまったら方向キーで行きたい方を押すとか押さないとか。勝手に移動しているような時もあれば、全く動かない時もあった。
タコやアイテムを持ったままでもつかまれる。降りる時は、ジャンプなどで手を放す。

上述の通り、鹿うさぎ歩行者は、煙袋を食べるが、置く場所をミスると、鹿うさぎが穴にはまって動かなくなる。

袋は投げるアクションを取ると粉塵を出して破裂するので、下方向キー+物をつかむキー(Shift)で置くと良い。

袋なしでも鹿うさぎには乗れるが、あった方がいくぶん誘導が楽。
(あまりにもハマりの起きる不具合が多いので、一時は、バグ製造機扱いして、袋を使わないようになっていた。)
下にへこみや≡ゲートのあるところには袋を置かない方が無難。

フリーズ(私のPC環境だけかも)
実績特典のPassageを使う際、シンボルが現れた時にF12でスクリーンショットを撮ることでフリーズする。
イベント絵の一部が欠けたり、選択できるはずの地域が表示されないなどして固まる。

他にも、長時間プレイしていると、ただの△通路や≡ゲートに詰まって動けなくなったり、Passageボタンを押した時点でアプリケーションが落ちたり、メニュー画面が暗くなり、わずかなドットが表示されるだけになるなどの不具合が起きる。

シェルターで休み、Continueしたい時でも、たまには、Exitして、ゲームやPCを再起動した方が良さそう。

芸が細かい
ゲームオーバー時、なめくじ猫がうつ伏せで倒れている亡骸が表示されるが、大雨時、空腹状態でシェルターにいると、餓死したなめくじ猫があおむけで倒れているシルエットに変化する。

Moonと対面中に雨が近づくと、彼女はそれを教えてくれる。言葉が通じれば。

Passage特典
実績条件を達成した場合、Passage特典を獲得することがある。
睡眠中に選択すれば、既知のステージへワープすることができ、カルマレベルがその時点での最大になる。

Passageによるワープでは、口の中に保存したアイテムした一緒に移動できない。
(両手に持ったアイテムは、ワープできない。)

現在のシェルターから動かずカルマレベルだけ上げたい時にもつかえる。

(私を含め、複数のプレイヤーが、The Suvyver獲得時に、わけもわからず誤使用したことでしょう。)

Passage特典は、1セーブデータにつき、最大10回分まで得られる。

どこまでやれば終わりなのか
スタッフロールが流れればクリア。


《ニューロン運びについて》

Moon(青い肌で額に赤い印のある宇宙人のようなロボット)のニューロンが不足しているということで、Five Pebblesステージから運びました。
実績でもないし、際立った情報は得られませんが(多分)、それでも4つ渡せて満足です。

Pebblesの部屋へは、3回入ると即殺されます。2回目でも長居は駄目ですが、それでも通過は可能です。

以下、手順の参考までに。 

Pebblesに印を貰う際、衝撃で両手のニューロンを床に落とすので、彼が話終わり無重力状態になるまでに、拾っておく。(真珠がいっぱいあって邪魔)

そこからThe Wall→Chimney Canopy→Industrial Complex→Shaded Citadel→Shoaline→Looks to the moonの経路がで運ぶ。

(Shaded Citadelの代わりにGarbage Wastesでも良いが、スカベンジャーの関所があるため、真珠を渡すアクションで、ニューロン誤食などが起きやすい。もたついて槍で刺されたり。あらかじめ友好度が高ければ通りやすいのかも。)

2つ渡したら、実績特典のPassageワープで、再びFive Pebblesへ行き、ニューロンを二つ持ってPebblesの部屋を通過、以下繰り返しで計4つMoonに渡せた。

!注意点!
Passageワープでは、口の中にあるアイテムしか一緒に移動できず、両手に持ったものは消失する。
つまり、足を使って運ぶしかない。

誤食や紛失の場合は、EscキーなどでいったんExit、ギブアップする。カルマレベルは下がるが、またニューロンのある状態で続けられる。

両手が塞がっているのでイカやタコをつかめない。

高い所から落ちたり、イカに体当たりされたり、音の出る虫(カタツムリ?)に衝撃を与えられるとニューロンを離してしまう。

凹みやゴミのある所にニューロンを置くと、取れなくなることがある。

ニューロンを置いて隣の部屋に行くと、ニューロンが消えていた。(シェルターに置いた場合は消えない。)

水底に落とした場合、水深が浅かったら、潜って取ればなんとかなることがある。
その際、下方向キーを押したまま物をつかむキー(Shift)を押さないようにする。持っているニューロン離してしまうので。



《真珠について》

真珠は、スカベンジャーに渡すと友好度が上がる。関所では通行料として支払われるし、マーケットでは、ランタンや武器が買える。
※スカベンジャーに渡すとその真珠は失われる。

同時に、真珠は記録媒体であり、Pebblesに印と会話能力を貰ったあと、Moonに真珠を持っていくと、情報を読んでもらえる。
(読めない真珠もあるらしい。その場合は、ニューロン運びで補う。)

色のついた真珠は、特定の内容を読んでくれる。白の場合は、ランダムか、続き物のような情報をくれる(?)。

(途中まで、「白なら同じものだから、何個渡しても意味がない」と考えていたが、そうではなかった模様。)

読んでもらった真珠は、回収してシェルターに保管できる。スカベンジャーに渡す用として良さそう。

真珠は、口の中に一つ保存できる。
両手にも持つ場合、Passageでワープしても移動できるのは、口の中の分だけになる。

現在までに

 金(暗い黄色)… Chimny Canopy (Industrial Complexから上がって右に行き、煙突みたいなものの内部を登って行って、一番上の≡から出てさらに上)
 …Farm Allay 中層毛虫の巣シェルターの下、または、下層西行き止まりを増水上昇。
 黄(黄緑?)…Looks to the moon 右上
 緑(?)…The Wall Five Pebblesを出て少し西の地中
 青、灰(?)… 失念 Industreal Comples?SubterraneanのShoreline近く、ほとんどFiltration systemであるシェルター近くにも何かあったような。
 濃紺(ネイビー)…Comuunication Arrayの天辺。Sky Islandsの西側中層上部にもあったかも。
 暗赤(マルーン)…Shaded Citadel。Shorelineから入って、三つのゲートドアが見えたら一番上に入り、一部屋西に横断したのち広く深い部屋に出るので一番下のゲート。さらに、底を目指すと、右側に見える。
 …ShorelineのShaded Citadel付近(?)、高所にあったはず。
 クリムゾンレッド…Farm ArrayからSubterraneanへのゲートをくぐって崖から飛び降りる時の左側。取り損なったらExitして再チャレンジ。
 
 といった、カラー真珠が既読。白も複数。

(黒真珠と間違えてゴミや石を口に収めていたことあり。照明の色や明るさで異なる色に見えて、新種と勘違いしたことも。)

 真珠の内容は、MoonやPebblesらイテレーター(Itelator)と呼ばれる存在の会話ログ、仕組み、世界が廃墟になる前の様子、報告書、古代人(?)についてなど様々で面白いです。
 公式wikiやフォーラムで、それらのテキストがまとめられていますが、自力で真珠運びをしています。そのうち誘惑に負けるかもしれませんが。


《実績について》

The Suvivor…カルマレベル5以上で5回眠る。この5回は、連続している必要がない。
↑この実績がなければ、以下の実績も稼働しないらしい。

The Hunter…肉食。コウモリやクラゲ、死んだ毛虫、芋虫(槍で刺す)などの動物だけを食べて数回眠る(5回?)だったはず。

The Monk…菜食主義。木の実やバブルフルーツ、オレンジのゼリーみたいなものなど、植物だけを食べて数回眠る。ちなみに、他の動物を殺害していても、それを食べず、別途菜食さえしていれば上がる。

The Saint…平和主義者の聖人。他の動物を攻撃せず数回寝る。槍の他、石をぶつけるのも駄目らしい。

A New Friend…Shoelineの右端にあるサブリージョンLooks to the Moonで、Big sis Moonに会ったあと、彼女の周りを浮遊しているニューロンに危害を加えずシェルターに戻って眠る。

Stolen Enlightenment…盗まれた悟り。Moonの周りに浮遊しているニューロンを全部食べて彼女を殺してから眠ると得られる。(全部じゃなかったらどうだったかは知らない。)

初見プレイヤーが、彼女を殺してしまいがちなのは、「こんなに長旅をして、時間と戦いながら迷路みたいなステージを越えてきたのに、何の反応もない⁉」という気持ちによるものだと思います。物を渡そうとしても駄目、壁に繋がれているのかとそれを切ろうとしても駄目。プレイヤーは、とりあえず新しいものを見たら、つかんで、食べてみる。というのが染みついてますし。ニューロンをつかむとMoonが嫌そうにしているものの、リアクションがあるのは確かなのでつい食べつくしてしまうんですね。空腹が満たされるし。それに、まさか死ぬなんて思わない。私は、一周目で、見事にニューロン完食してしまいました。

The Journey…Five Pebblesで、Pebblesに会って言葉を理解できるようになると自動取得。

The Outlaw…無法者。コウモリ以外の動物を1サイクル中に5体以上殺害して眠る、だと思われる。

おすすめ狩り場。Outskirtsの西側(FarmArrayに向かう途中あたり)で、地面の≡ゲートからタコバエが出てきて上昇するポイントがあるので、槍を持って伏せて待ち、タコバエが出てきたら殺害する、を繰り返す。飛んでいるタコバエは、狙いにくいので。

公式wikiによると、ランタンマウスでもアウトロー度合の溜まりが早いらしい。

The Dragon Slayer…ドラゴンスレイヤー。6色のトカゲワニをそれぞれ一匹以上殺す。睡眠中、殺したトカゲワニの色が点灯するので、進捗の確認がしやすい。

 色別情報

 緑…棒や高い段差は登れないが体力が多い。槍で何度も刺すか、スカベンジャーの爆弾槍で一撃。
 ピンク(紫)…棒が登れる。多分2刺しで倒せる。
 青(シアン)…背景も歩ける。短めの舌を伸ばしてくる。
 黄…角がある。UnderhangとThe Wall、Sky Islandなどにいる。
 黒…Saded Citadel、Subtearanian(?)や、そのサブ地域であるFiltration systemなど暗い所にいる。
 白(透明)…背景色に擬態する。舌が長く射程範囲が広い。
        舌に捕まった時、棒にしがみつくなどして力が拮抗す
        ると動けなくなるが、トカゲのいる方向やや上に向かっ
        てジャンプすると反動で逃れられることがある。

 トカゲは、頭が固くて槍が刺さらないので、小石などで後ろを向かせる。
 なめくじ猫は、右手のアイテムから投げるので(プレイヤーから見て左)
 そちらに石、なめ猫の左手に槍を持っておくと良い。
 左右の持ち換えは、物をつかむボタン素早く二回押し(Shiftキー)。
 他の方の動画で知ったけど、槍を刺したあと、それを抜いてすぐ刺す
 (以下繰り返し)、という戦法が効果あり。

 地を這っている生き物を刺す時は、伏せてから槍を投げた方が上手くいきやすい。遮蔽物に注意。

The Chieftain…酋長。スカベンジャーと友好度を上げる。
出会った時に、攻撃しない。伏せてゆっくり移動する。キノコや真珠、鳥の仮面を渡す。などで上がる。
武器を持って近づくと下がり、攻撃すると一気に減る。

酋長実績でPassage特典を得ても、友好度メーターが下がると使えなくなる。
友好度を再びMAXにすれば、Passageが復活する。

The Wanderer…放浪者。すべての地域で眠る。The Survyver以後、ゲートを通って入った地域で眠るのが条件。Passageワープだとゲートを通っていない扱い。

The Scholar…学者(?)。(カルマレベルを最大7以上にアップデートした後?)、三色の真珠を頬袋にしまった状態で眠る。取得済みの色は点灯するため、睡眠中に確認できる。

The Friend…トカゲを飼う。タコバエや毛虫などを殺し、その死体をトカゲに与える。トカゲが巣に持ち帰るのでついていく。こちらに対して攻撃的でなくなるまでそれをする。トカゲがなめくじ猫についてくるので、一緒にシェルターに入って3日寝る。対象トカゲが途中で死んだらやり直し。という実績。

おすすめの飼育環境→チュートリアルで使った最初のシェルター(Outskirtsの中央下部)。
Outskirts西側で、タコバエを槍で殺害。その死体を引きずって、緑のトカゲに与える。緑トカゲは、降りることはできても、高所へは登れないため、シェルターで監禁状態となる。あとは、なめくじ猫が近くで食事をとって戻って寝る。を繰り返せば良い。Friendとは一体…。

Nineteen Spades,Endless Reflections
Droplets upon Five Large Droplets
A Bell, Eighteen Amber Beads
Four Needles under Plentiful Leaves
Six Grains of Gravel, Mountains Abound
Two Sprouts, Twelve Brackets
…これら6つは、古代人のエコーと呼ばれる大きなイカのような存在に会った時、実績が得られる。彼らに会うと、カルマの上限が上がり、その時点での最高レベルで一つ前のシェルターに戻される。

どれが誰の名前だったか忘れたので、場所別で。だいたいどこも、該当箇所付近に「希」のようなエコーを表すマークあり。

 The Wall…Five Pheblesを出て西に向かい、初めて入った建物の、上側≡ゲートに入る。

 Chimney Canopy…The WallとSky Islandsに分岐する上空部で、一番上の≡ゲートに入ると一瞬画面が青黒くなってすぐ戻る、という前兆があるので、いったんシェルターで休む。(カルマがある程度以上ならば、自殺や死亡による再スタートでも可?)同じ場所にもう一度行くと、周囲は暗く金色のものが降っていて敵が出ない。ゲートに入ったあと、三層分くらい登らなければならない。シビアな高所ジャンプを強いられる。出会えるまで梯子状の箇所を登る。

 Sky Islands…Chimney CanopyよりはFarm Array寄り。上からなら、横向きポールが沢山あるパイプの底付近の、下からなら左端まで行って二階層ほど登った所を右≡ゲートに入った、黄トカゲとコウモリの多い横長洞窟の中央、梯子状の箇所を登り、天井≡ゲートから空の見える箇所へと出る。そちらも、青暗くなる予兆があるので、一回戻って休む(高カルマ自殺・死亡でも可?)。カルマレベル7以上で該当箇所のさらに上部へ出現。△ゲート通路を使って登れるはず。

 Shaded Citadel…Shorelineから西へ向かい≡ゲートが3つ見えたら左下に入り、上部をジャンプで左に移動。≡から一つ左の部屋に入ったら、右側の壁に沿って下へ行き、右の部屋。だったと思う。青い閃光植物がある近く。カルマの条件は忘れた。ここも予兆があって一回寝る系だったかもしれない。

 Farm Array…Outskirtsから入って、タコのいる崖ジャンプを繰り返して西へ行き、上部ではなく、穴に落ちて底の≡ゲートに入る。柔毛のような食肉植物がいるので左の壁に体を押し付けてぬるりと入る。そこから左上の≡ゲートに入ると自動的に高所へ連れていかれる。いる時はそこにいる。条件は不明。ここも予兆→いったん眠る、かも。

 Subterranean…まだ地下じゃなくて崖の上。Farm Arrayからのゲートを出てすぐ、崖を降りる時、小ジャンプ→右壁(手前、ゲート寄り)に体を押し付けるつもりで部屋に入ると無条件で会える。下からは無理。必ず上から。

Pilgrimage…巡礼者。Pebblesと会う前に、各地のエコーに会って、自力でカルマレベルを10まで上げれば達成。Pebblesによって印を与えられると、いっぺんに10までアップグレードされてしまうため、その後で取得するのは多分無理(?)。

これによって自力で悟りが得られるため、クリア時のラストカットで、Moonを殺すことなく、Moonのニューロンを食べた時と同じ絵が見られる。

追記…この実績がなくても、エコー巡りさえしていれば、悟りを得たエンドになりそう(?)Pebblesのニューロンだけでも可…(?)二周目で違うエンドを見たのだけど、ひょっとして単なるバグ…?

私が会ったエコーの順番は、Chimney Canopy → The Wall(下から上への逆走は難しかった。目的地直前で、ポール擬態植物に食べられた時は、大きなため息をついた。)→ Sky Islands → Subterranean上部(ほとんどFarm Array)。
これにより、カルマ上限が、7→8→9→10と変化。

(こんなに難しい道を選ぶ必要なかった。4つのエコーに会えばいいので。)

Pebblesに貰うカルマと記号の違うところが、見所。

Ascension…エンディングを見る。ラストカットのもう一方(悟り無し)の時、これを取得できるのかは不明。一応アセンションをしてはいそう。



《Five Pebblesについて》

巨大なニューロネットワークコンピュータによる中枢部、というとてもSFなステージで、それは大好きなのですが、青い足の長いタコが凶悪で、本当に苦労しました。

無重力状態での操作
無重力の部屋を移動する際は、つかんだポールや壁を蹴るイメージでジャンプすると、操作がしやすい。

イソギンチャクのようなシナプスや赤い神経細胞繊維につかまって方向修正をすることができる。
(これらも初め、感電するかも、巻き取られて食べられるかも、と警戒していた。)

Unfortunate Development(サブリージョン)
重力発生装置にまでびっしり青いタコがいる。
固定されたタコは、脚につかまることができる。

大部屋の右上奥から上昇して行く途中、左右の壁にタコが張り付いているゾーンについて。
部屋の右側4分の1あたりを真上にジャンプすれば、通れる。(ずっと、中央付近を狙って失敗し続けていた。)

タコは、リーチが長すぎるし、驚きの吸引力と厳しい当たり判定を持っている。

楽な方の道 Recursive Transform Array(サブリージョン)UnderhangからFive Pebblesステージに入って、上に行く途中、横に広い部屋の西(左)側下部、分かりづらい箇所(ゲート無し、マップが繋がってる)を降りて行くと、Recursive Transform Arrayへ向かうルートに入れる。

(こちらは、Unfortunate Developmentよりも楽な道と聞いて、二周目のプレイで意気揚々と向かったものの、そこにも青い足長タコが複数いて、しかも可動式だったので絶望しました。

その時は、Bug Zapperと称される、虫を殺す蛍光灯みたいなもの間をかいくぐって突破しましたが、三周目にRecursive Transform Arrayを通った時は、Bug Zapperすら見かけないまま、ストレートでSystem bus近くのMemory Conflexに行けました。)

Recursive Transform Array左上あたりのシェルターを出たあと、同じマップを右端まで行き、そこから下がって右下の≡ゲートから入ると青みがかった部屋に出る(?)。そこから真上に移動して、巨大な重力発生装置のある部屋入る。(一画面に収まりきらない広さ)

そこで、決して中央に近づかず、静かに右端に沿って上昇していくと、右上に≡ゲートがあるので入る。
そうすれば、もうMemory Conflex(サブリージョン)は目前。壁の模様がそちら仕様に変化。

Memory Conflex(サブリージョン)
敵のいない同型の部屋が続く安らぎゾーン。
赤い格子状の集合体にぶつかると、それらはガシャガシャと音を立てて散らばるが、なめくじ猫にとっては無害。
バラけた赤格子は、白い微生物みたいなものが集めるようで、元通りに修復される。

(フィブリンなどの血液凝固作用か、ミクログリアなど免疫細胞のイメージかもしれません。
Memory Comflex下層が、すでにタコまみれなので、ここが陥落するのも時間の問題に思えます。)

Pebbles(イテレーター)
セルフ巡礼ですでにカルマレベルが10になっている状態でPebblesに会いましたが、結局、他と同じ展開で印をつけられました。
会話能力を与えることはPebblesにしかできません。印のない状態でエコー達に遭遇すると、セリフなしでイベントが終了します。
彼らが何か話しても、なめくじ猫には理解できないでしょう。

Pebblesが狂ったとされていますが、腐敗している、西(Underhangのこと?Garbage Wastdesの黄色い個体?)と中央の脚(The legのこと?)の部分がやられている、酷い病気、というような表現があったので、あの足長タコに浸食されていることが原因なんですかね。重力はおかしいし、微生物と水を使う半有機AIロボットであるらしいイテレーターにとって、ああいったクリーチャーは大敵でしょうから。

西や脚が…、と他のイテレーターから噂されていた時点では、まだ、Five Pebbles本体までタコが入り込んでいなかったんだと思います。あるいは、もう侵入されていたけど、Pebblesが他のイテレーターと疎遠になっていたため、情報が伝わっていなかった。

追記…西がTransform Arrayで中央の脚がUnfortunate Developmentかもしれません。

もし、なめくじ猫ら、RainWorldの生き物が協力して、足長タコを駆逐しつくしたら、Pebblesの調子は良くなるのでしょうか。
どちらにせよ、彼は、The Depths深層寺院下部の海を使わない輪廻脱出の方法を計算し続けるんでしょうから(古代人に託された大いなる仕事)、オーバーヒートするか、結局は答えが得られず、あるいは、得て、壊れそうでもあります。
他のイテレーターが「ついに成功した」と信号を出したものの謎の死を遂げていますし。

黄色いナビゲーターを操っているのはMoonでしょうが、青い複数のナビゲーター(別に道案内はしない。なめ猫を観察しているっぽい。)は他のイテレーターによるものだと思われます。
あの中に、Pebblesのものもあるのでしょうか。
どこのステージでも時々青いのを見かけますが、The Wallでは、最大4つの青いナビゲーターが同時出現します。
こんなにギャラリーが多いのは、高所だからかFive Pebblesに近いからか、それとも他の理由によるものなのか。
遠隔の目やカメラのようなものなんでしょうね。空中に画像を投影する機能もあります。

Pebblesとの会話イベント中、画質の悪いなめ猫解析スキャンみたいな絵が出ますが、あれは、青いナビで録画しておいたものなのかもしれません。

ナビゲーターに槍を当てると、死んだように見え、しばらく出現しなくなりますが、痛覚は本体と連携していないと思いたいです。

イテレータやエコーの固有名詞には何か法則性があるのでしょうか。名前らしからぬ面白い響きのものが多いです。
各ステージやサブリージョンの名称といい、ネーミングセンスがかっこいいゲームでした。


《エンディングについて》

アメみたいにドロドロ溶ける黄金の世界。こんなビジョンを見ることになるとは想像だにしておらず驚きました。
チベット密教に憧れたヒッピーがマジックマッシュルームでパーティをしているような光景です。

初見時は、雨を恐れて焦っていたのですが、ここまでくると関係なかったのですね。(Five Pebblesの他、The Wallの上層で時間切れになっても平気だったような)クリア条件が分からないため、金色の海を潜っている途中、このままじゃ終わらないのでは?と一度浮上してしまいました。結局は、下へ下へと潜っていくことでどうにかイベントが進みました。

必死に泳ぎ続け、どんどん目が変な色になっていくなめくじ猫を見たら、これまで何度も目にした彼の亡骸よりも、悲しく映りました。
最初になめ猫のコピー個体を見た時は、やっと会えた!家族だ!と思ったのですが、違うみたいでした。

光に向かって泳ぐとエンディングです。

巡礼を終えているか、Moonの(または、Five Pebblesステージの?)ニューロンを食べて悟りを得ていれば、無数の光輝くなめくじ猫でできた大きな樹(カルマフラワーのような形、オープニングに登場する大樹にも似ている)を目撃して終了するのですが、そのいずれもしていなければ、ただの暗黒が広がっています。(カルマレベルと悟りは別ものらしく、Pebblesの与える印は、カルマだけ上げて、悟りはくれない。と言うあたりが、なんとも彼らしい。)

追記…暗黒エンドは正規のものなのか、バグで背景の絵が消えたのか不明。なめ猫の後ろ姿は出てた。

前者の「なめ猫大樹エンド」の方が、しいて言えば、家族に会えたと言えなくもないです。他のゲームだったら、これがトゥルーエンドで、それとは別に、グッドや通常として、物理的にこの構造物群の外に出て、家族と再会する、というシンプルなエンドがあるんでしょうね。普通であり、みんなが望んだ。そうならない所がまた面白いのかもしれません。なめくじ猫と同じだけの大冒険を、家族全員も行い、同じCycle、同じ場所で落ち合うというのは困難です。悟りが高まると見える、うねうねした金色で魂状のものは、常に傍にあったのですし、あれは本人であり家族であり別の可能性や前世だったのかもしれません。(Moonを殺害してしまっても、大まかな方向をナビゲートしてくれている)

そもそも家族というものは存在しておらず、しかし無性に逢いたい概念的な対象であり、その欲求が、過酷な世界を生き抜く原動力になっている、とも考えられます。

せっかく解脱したのに、何度も、世界に戻って遊んでしまっています。
  1. 2017/05/30(火) 20:33:39|
  2. ゲーム

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