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ruina廃都の物語3周目。賢者の弟子(フィー)でクリア。

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途中まで、ストーリー自体のネタバレは無い感想です。
3周目うろ覚えレポ。本家のキャプ画像あり。

【主人公】
・生まれは「賢者の弟子」 通称:魔術師ルート
・性別は女
・名前はデフォルト
・顔グラは2
3周目最終メンバー

【方針】
・テレージャエンドを目指す
・秘石は使わない
・魔将や玄室は可能な限りスルー
・音楽は3
【この周ではじめて出来たこと一覧】
・TTEXPで経験値によるSP獲得を上限まで(無視予定のク・ルームで達成)
・竜を全て討伐
・竜石の性能について使い分けテスト
・装備と技能の兼ね合いを試行するため大図書館を実験場にする
・狼(混沌の獣)イベント発生 解決 二つある内「ワフ!」の方
・主人公キャラが、武器・防具作成の鍛冶技能を習得
・「イバの盾」、「大砲仕込みの義手」を自作、シーフォン、ラバンに授ける
・「忍びの女中服」を自作してフランに着せて満足しパーティから解除
・「カボチャアーマー」を自作してエンダに着せる 嬉しい
・グッドエンドでパーティメンバーが主人公一人ではない
・ケモ耳グラフィックを見た
・ランダムダンジョンでボスらしきものを一体倒した
・フィーを生贄にして怪物を仲間にした
・精霊を召喚した
・獣呼びを使った
・従者枠のキャラクターに鍵開け等危険なことをさせた
・従者による鍵開け失敗時の罠発動ダメージを全員で食らった
・ノキノキタカシと7本足の謎をwikiカンニングで解明
・生前のゼスに会う
・廃都物語5を手に入れる
・殺人パンの制作、装備
・風浦可符香(P.N)降臨
ポロロッカ星


【獲得称号とそのレベル】
称号と残りSP数

 【ネタバレなし感想】
「賢者の弟子」としてゲームを開始してから数分で「賢者」を極めるという、ロールプレイ無視の行動を取りました。
これが周回プレイの秘儀、強くてニューゲームの術です。
消費MPに見合った魔力が不足しているとはいえ、比較的初期のボスに「竜脈の開放」や「風の十二方位」を食らわせる魔女と化しました。
その後、移動鍛冶屋も兼任するように。

「神殿に拾われた孤児(神官・女)」、「騎士の嫡子(騎士・男)」とクリアしてきたため、このワールドについてはだいたい把握したつもりでしたが全然甘かったです。
チュートリアル後はじめて仲間のいる酒場に行ったらもう他のルートとは違っていたのです。

デネロスは、「町で調合の材料を売ってくれる人」という程度の認識でしたが、印象変わりました。
フィーはレベル28でも<※調合>を習得しましせんでした。
「ネルには魔術の才能がない」とデネロスは言いますし実際そうなんですが、<※調合>ができるという点ではフィー以上にデネロスの弟子らしいと感じました。

固有ダンジョンだけではなく、ミニイベントやお遣いなどもありワクワクでした。
何周やっても新鮮で飽きません。

このグラフィックかっこいい、萌える、などと言ってスクショ撮ってたら、受け入れがたい展開が来たため、何か選択肢を間違えたんだろう、とタイトル画面に戻り少し前からやり直しました。
結末は変えられず。
油断しました。
3周目ならではの「そうそう。で、この後ああなるんだよね。知ってる。」という楽観視から地の底に落とされるのは面白かったです。

その辺、後の共通シナリオに追記されていたので、作者さんの配慮に感心しました。
ほんの1~2行だったと思いますが。かゆい所に手が届く。

SF小説、クトゥルフ神話、カバラ、ゲームブック、TRPG系の「元ネタがあるということだけ分かる(一部は本家も知ってる)」と言うような要素が最も多かったルートの気がします。作者さんの趣味と思われるものが反映されていて真面目に遊んでいる作りでした。
コミカルとシリアスのバランスが良く、大変楽しかったです。

このルートでしか持つことのできないメモや書物があり、次の周、別の生まれにしたら、冒険の手帳から消えていました。
空欄を全て埋めるのが夢だったのですが、もし二連続魔術師だとしても最初から持っているわけにはいかないですものね。


【以下、シナリオ、装備のネタバレあります。】
他の生まれでクリアしていても魔術師がまだならご注意ください。









【シーフォンについて】
なにかとつっかかってくるシーフォンと数回戦いました。
仲間キャラクターと敵対すると、全身グラフィックが見られるのは嬉しいですね。
人工精霊のかわいさよ。
初戦は、杖で叩いてもダメージが通らず負けてしまいました。

生まれとしてはシーフォンをパーティに入れた方が面白いエンド見られそうと予測しましたが、性能がかぶっているため、他の人を連れて歩くことが多かったです。

結果、ラスボス「オーバーロード」の前哨戦相手「タイタス」はシーフォンだったわけですが。

シーフォンは、フィーばかりが恵まれているように見えて、己の力なさ、ふがいなさに躓いてしまったんですね。
そこで、力を授けてくれるタイタス一世(以下、始祖帝)に憑依を許したんですけども、シーフォンはもともと歴代タイタスの魔術を研究して帝国を復活させたり、自分が魔王になりたい、というようなタイプですから半分は望むところだったでしょう。

しかし実際には、こんなの違う…というような意の事を、アーガデウムで、始祖帝ではない者として発言していた気がします。
憑依された人は、自我が完全になくなるわけではないのですね。

シーフォンは、独力で成りあがって、魔術師を疎む神殿の坊主や、自分を追放した学校の者達を見返したかったんではないでしょうか。
それが、始祖帝に体を操られるとなると、まったく意義が違ってきてしまうんですよね。
グラフィックとしては耳が少し尖っているようで人間ではないのかな?とも思いましたが、至って普通の生まれなようです。(作者インタビューではそうなっていたはず)
いつかの周回、白子族のあたりで、「主人公は、生まれはどうだろうとまだ過去があるだけ良い」みたいな発言をしていたので(←していなかったみたい。謎の勘違い。でも、主人公に「ぜいたく言うな」と声をかけていたはず。)、本人は、ごく最近になって人工的に作られた夜種などの一種で、それらしい記憶を持って生まれたから実年齢とされる14歳前後分までリアルを生きていないのか?と感じていましたが、それだったらシーフォンは喜んで宣伝したかもしれませんね。
英雄譚や神話にありそうな経歴のないことが、コンプレックスだったのではないでしょうか。
自称じゃなくて本当に努力の天才なんでしょうが、それじゃ足りなかったんですかね。

フィーは、友達や師に恵まれて幸福そうです。術や戦いにも秀でています。
さらには、「鍵の書」の在り処をデネロスに知らされています。シーフォンが狙っているお宝魔術本なのに。
それは、ライバル視してきますね。
皆に愛される幸せな生活は、彼の捻くれた性格上望めず、それでいて、すごく不幸ということもない。

シーフォンのやりたかったことを(良し悪しは置いといて)現実的な手段で筋を通して叶えていったのは、テオル公です。

フィーが始祖帝の末裔であるとは知らなかったと思われますが、もし早めに気付いていたら、血統についてまで羨んできたのではないでしょうか。同情ではなく。

例えばシーフォンが、タイタス系列じゃないにしろ、どこかの王族、大公、貴族に連なる人間だったとします。
その状態で、これまでと同じ人生だったら、大分箔がつくと思うんですよ。
学校では優秀で飛び級、危険な魔術で級友を殺してしまった、各地の魔術書を盗み回るとか。……しかし何かスケールが小さい。友人は死に損ですし。

現実なら血統の良い、とされる方が制約多いし、能力や知識を受け継ぐでなし、名前負けはザラ、偉大な先祖が居たら超えるの難しいですし、嫌なことの方が多そうです。
が、これはゲーム。重要な意味を持ちます。魔力や憑代、伝説の再現、予言遂行の為にある血脈ですから。

デネロスがフィーを信頼しているのは、出自ではなく性格と素質の相性によるものでしょう。
(大河の孤児英雄譚はご存知ですけど、アルケア帝国との関連性より妖精郷を重視している印象)
ネルに魔術が無理なように、シーフォンには「鍵の書」を読み解き使いこなすのが困難、さらには数々の言動から悪用しそうだと判断したから渡したくなかったのではないでしょうか。
書をねだるときだけ下手(したて)に出た敬語を使っていた気がしますシーフォン。演技でしたがかわいくもありました。

最後、シーフォンを救う為、3人パーティで行きましたよ。
ラバンから「本当に助けたい人がいる時は、欄を一人分開けておけ」っていうシステムメッセージに近いアドバイスを受けましたが、その前から、「シーフォンがプレ・ラスボスで、彼を救って一緒にオーバーロードに立ち向かえるのではないか?」と考えていたため、言われなくてもそのつもりでした。

タイタスとして戦い死にかけたシーフォンをフィーが手当して奇跡的に一命を取り留めました。
「これ以上僕をみじめにするな」という意の事を本人は言いますが、これがやりたくて天上まで来たようなものなので、生きてくれて嬉しかったです。
かっこわるくてボロボロながら、弱さを認めることができたシーフォンは、成長したんだなと感慨深いです。
(アークフィア様は助けてくれない。しーぽんに厳しいのですか。) 

シーフォンは、アークフィア様に出会う前の始祖帝と似ている所があります。
【デネロスについて】
夜種が洞窟から溢れて来た段階でデネロスが炎系の魔法を使っていたため、「戦ってる!攻撃もするんだ!」というシンプルな感動がありました。

デネロスはタイタス四世あたりによって編纂された「鍵の書」保持者で、「銀のメダル」を町の外マップの湖のほとりに置いて来たりして、なんか修行っぽい、秘密を共有している感ある、楽しい、これからも色々教えてもらおう、魔術師の歴史や地下巨大遺跡について、と思っていたら神殿軍に家を焼かれ、そして、死にました。
ええええええええええええええええええええええ

やり直したというのはここの話です。
デネロスを助けようとフィーが飛び出してバルスムスが現れる。<戦将>相手に勝てるはずもないけどフィーは自分が抑えられなくなって暴走している、逃げる時、背後から矢かなにかを食らってデネロスは亡くなるんです。
他のルートでは、庵を焼かれた後、地下に結界を張り潜伏しているので、フィーもそこに行くんだろうと考えていました。
それがまさかの。
リトライ時は、神殿軍との戦いを避けましたが、やっぱり逃げる途中で同じことになってしまいます。
これは、弟子をかばって死ぬ、という変えられないシナリオなのです。
このスクショ撮っていた時は、こんなことになろうとは。(絵づらかっこよくて好き)
火を放たれた

かなり驚いて呆然としたまま、狼シナリオの予兆が出て、こちらも私にとっては新要素だからどうすれば。心の整理がつかぬ。せめて師を偲ぶ時間は与えてくれないのか。という、別にロールプレイはしていないのにそういう気持ちが起きました。

ここを回収していたテキストというのが、後日ホルムが戦場となった時のバルスムスの率いる団をチェックした時だったと思います。「師の仇討」というようなワードが出ます。

デネロスの死とは別に、こんなに早く、武人としてのバルスムスに遭遇した、っていうこと自体が意外でした。そんなもの、紙防御、腕力なしのフィーじゃどうにもならない、という絶望感がありました。
初回がこのルートなら、バルスムスの恐ろしさを知らないんでしょうけど。
【「鍵の書」と魔術師固有ダンジョン「星幽界」について】
町の外MAP、湖のほとり、「銀のメダル」を埋めたあたりでツルハシ遣ったら「鍵の書」上巻が手に入り、残りは大図書館なんですね。
黒竜倒さないと行けない場所ですが、退治をさぼっていたらどうなっていたんでしょうか。
大図書館の存在を知らないまま1周目クリアした私のようなプレイヤーもいるんですが、ヒントとしてあの画像が出ていれば、なんとしても黒竜だけは倒してたどり着いていたんでしょうかね。
なお、そこに行くためには、闘技場8連戦を制さなくてはいけません。
必須のイベントが、他の生まれより多いかもしれませんね。

下巻を巡ってシーフォンとバトル。勝って、自分はホルムに戻り、幽体離脱、宇宙へ旅立ちました。なにこのスケール。
その頃シーフォンは、失意の中始祖帝に取り込まれます。

「鍵の書」を開くと、体中が錬金炉と化していく、文字を読むこと自体が高度な魔術のようなもの、というのが良い描写でした。
フィー、精神体となり現実とは少しズレた宇宙へ。
カバラ詳しくないのですが、セフィロトの木で意味する惑星名は対応させてましたね。多分。
太陽の位置にいる星竜。あれは絶対勝てないので逃げるしかないやつです。

殺人ウサギもいる月天に住んでる人、泉の仙女ルギルダさんにしか見えませんが別キャラと主張。ここは回復セーブポイントです。

ここで強力な助っ人!イースの偉大なる種族さんです!
消せないデータ 偉大なる種族

イスの偉大なる生物

他のルートや精霊にもクトゥルフネタありましたが、モロに来ましたね。しかも、気さくでかわいい仲間になるなんて。
偉大なる種族さんの自己紹介からして、彼(?)のいうとおり太陽系の霊的影響力に捕われない果てまで連れて行って良いのか心配になりましたが、無事、故郷の銀河へ還られたようです。
UFOやミ=ゴを相手にZAP!ZAP!ZAP!(TRPG「パラノイア」より?ディックの「ザップガン」?)を決める頼もしさ、そしてチョコレートを与えるとMPが回復する可愛らしさに愛着がわいてしまい、連れて帰りたい、と思いました。ホルムが、人類が、ヤバい。精神交換されてしまう。主にフィーが。

「鍵の守護者」、戦闘グラフィックは書の著者タイタス四世、顔グラはフードを深くかぶったデネロスっぽかったですね。
デネロス本人というわけではなく、また肉体の死と同時に精神だけ異界に放ったというわけでもないでしょうけど。
ひょっとしたら、守護者は、本を読んで旅立ってきた人ごとに、違う姿として見えるなんてこともあるのかもしれませんね。
この宇宙は、読む者の心の中がさほど反映されていない方だと思います。誰が来ても、こういうものとして提示されるような。
しかし、守護者だけ異質の感が無きにしも非ずです。
・・・前の持ち主が「銀色の塔へ行け」というキーワードを言って力尽きた時に守護者となり、次の人を待つシステムとかだったりするんでしょうか。もしフィーが死ぬ時、弟子なり我が子なりに同じことをしたら、今度はフィーが新たに鍵の守護者として現れるとか・・・。それはないか。

単にグラフィックの遣い回しである可能性について。タイタス十世と「アーガデウム」でのシーフォンも色違いです。が、別に十世とシーフォンには何のつながりもないので。

守護者を倒した後、モノリスと思わしき黒い板があったかと思えば、両サイドの壁が目にチカチカする色で手前にスクロールする何かをくぐります。
「2001年宇宙の旅」映画版のスターゲートみたいなものなんですかね。スターチャイルドになりそうでしたよ。

霊的な引力で太陽系に捕われ、しかし外敵から守られて過ごした幼年期を脱し、というような描写がありましたし、「大いなる秘儀」を繰り出すのに適した固有最強武器<上霊>は多分「オーバーマインド」とでも読むんでしょう。
ここに関わらず、ラスボスの「オーバーロード」、子供達の異変、精神は遥か遠くを見渡す、と言った要素が「幼年期の終り」モチーフっぽいなと感じます。
なお、怪異を期に眠って起きず…という展開は、未読のファンタジー小説にもあるようです。

「偉大なる種族」によると、イカっぽい敵キャラの「イド」は、邪神の低級眷属らしいです。

宇宙全体で奏でる音楽、永遠に触れた、自分も輪に加わって歌いそこに有り続けたいと思った→まだやることがあるので故郷に帰る。

どのルートでも天空に甦ったアルケア帝国の首都「アーガデウム」では、人柱としてオベリスクに閉じ込められ夢を見続ける子供達が歌っています。
しかしこれ、「鍵の書」で触れた「永遠の音楽」の粗雑な模造品だったんですね。これは、魔術師でしか分からなかったことです。

チュナ達を封じるスミレ色の水晶は、「ソムニウム<夢>」という鉱物生命体なんですね。寄生型の。見た目はアメジストっぽいです。
肉体があれば、仮死状態の石化だけで済みますが、太陽系に捕われ中の「偉大なる種族」みたいに精神しかない場合一発で終わりなんでしたっけ。

始祖帝は、永遠の命を得るため光の巨人(ハァル?)から魔術を盗んだのですね。それで、ラスボス「オーバーロード」としての姿を現したんです。オリジナル巨人は怖い頑固おやじで、間の抜けた所もあります。これなら、パクった「オーバーロード」の方が威厳ありますね。

フィーが故郷に帰らず永遠を選択しても、きれいな老・始祖帝によりホルムに強制送還されてしまいます。
輪廻は苦痛を伴う贖罪で、それを脱した永遠が救済という扱いです。そんなことはまだ許さんと。
かつて始祖帝は、微異世界宇宙から帰還したんですかね。
タイタス四世が魔術体系を「鍵の書」へとまとめる前に、自力でその境地にたどり着いて、「ソムニウム」の存在と使い方に気付き、また、光の巨人が持つ力を学んだパクったのでしょうか。
それとも、始祖帝の「影」なりが存命で四世のまとめを見て、「なるほど!」と思ったのでしょうか。歴代皇帝は、(16世以外?)始祖帝の憑依や操作を受けているようですから、広い意味では、歴代タイタスの業績≒始祖帝の所業なのかもしれません。

火星人の種族間目玉焼き論争をマヨネーズで解決し、赤い娘に求婚されました。女の子同士でも構わないそうです。卵生なんですね。ここから出られないとなると本編をクリアできないからお断りしましたけども、火星大王エンドだと、ホルムにあるフィーの肉体はそのまま目覚めないんでしょうね。「鍵の書」開いたまま倒れているという。
一緒に旅した仲間大困惑ですよこれ。
【最終装備】
最終装備3周目サークレットティアラ

ビジュアルの詳細は不明ですが、皆かわいらしい恰好だと思いますよ。
これは、タイタスに憑依されたシーフォンを倒してから蘇生させた後です。
この周でも、技能書の類はシーフォンにあげがちでした。しかし、ドーピングが蓄積する概念がなかったので、最大魔力、体力や速さ向上の書はフィーに使っていることが多かった気がします。主人公キャラへのドーピングは持ちこされない模様。
テレージャやエンダにも結構あげています。
アルソン以外1周目と同じメンバーになりました。
【鍛冶技能】
小人の塔にいる巨人に鍛冶を習った方がより正確なロールプレイになるのではと、今回取得してみました。
始祖帝の行動をなぞっているのです。
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3周目…賢者の弟子(女) この記事
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テーマ:RPGツクール - ジャンル:ゲーム

  1. 2014/09/23(火) 08:31:09|
  2. ゲーム

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