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肩乗せ繋がりで
 アルメロ

テーマ:自作イラスト - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2014/09/29(月) 07:42:00|
  2. カラーイラスト

【創作オリジナルイラスト】ハロウィンの魔女

セルシス社のCLIP STUIO PAINT試用版をダウンロードしたため、これから30日使えます。
機能を知るためにも描いてみました。
褐色肌黒髪の魔女とジャックオーランタン的なあれ

本当はもっときれいな線で描けますし、塗りも色々できるツールです。

テーマ:創作・オリジナル - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2014/09/28(日) 17:48:07|
  2. カラーイラスト

97万ヒットありがとうございました

970000hit.jpg


拡大率400%でドット絵っぽい味がでました。
ドット絵アイコンぽい

テーマ:創作・オリジナル - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2014/09/28(日) 06:44:15|
  2. カラーイラスト

ruina廃都の物語4周目「罪人の遺児(ヴァン)」でクリア。

【関連記事】
1周目…神殿に拾われた孤児(女) 二次創作漫画 
2周目…騎士の嫡子(男) 感想
3周目…賢者の弟子(女) 感想
4周目…罪人の遺児(男) この記事
途中まで、ストーリー自体のネタバレは無い感想です。
4周目うろ覚えレポ。本家のキャプ画像あり。
【主人公】
・生まれは「罪人の遺児」 通称:盗賊ルート
・性別は男
・名前はデフォルト
・顔グラは2
エメクっぽいチンピラ

【方針】
・パリス・チュナエンドを目指す
・秘石を使いまくる
・タイムアタック
・必要最低限のイベントしかこなさない
・戦闘BGMは前半2、後半は1
【この周ではじめて出来たこと一覧】
・主人公を弓使いにする
・魔将アイビアを倒さない
・レンデュームや北東の村に行かない
・秘石と忘れじの石を両方縛らない
・パリスを連れまわす
・白銀の鉤爪作成
・竜を倒さない
・ユリアに勝てそうもないと伝える
・スライドパズルを解かない
・できる限り男所帯
・変装
・ズンドコズンドコワーオ!シャッチョサーンのBGMをフルで聴く
・その曲が途中から急に本気出してかっこいいと知る
・好感度調整のために連泊
・4回ラスボスを倒しパーティが全部違ったような
・主人公自ら探索スキルを得る
・暗黒鍋、バイオケーキの使用
・「魔術師の小杖」についた怯み効果の活用
・パーティ以外の装備外しを覚えた
・ラバンに教わった剣技でラスボスに勝った
・クリア時間が3時間31分で過去最速
・パリスに親近感が湧いた
【獲得称号とそのレベル】
・暗殺者 Lv5
・射手 LV5
・妖術師 LV2
・野伏 LV5
・吟遊詩人 Lv4
【ネタバレなし感想】
神官エメクくんぽい顔グラですが、町のチンピラです。
パリスの弟、チュナの兄として転生。
ほぼ毎日欠かさずチュナに話しかけました。

ヴァンは、二刀流ができます。そこで暗殺系の技をそろえていましたが、気まぐれで射手を取った所案外相性が良く、しばらくは両手持ちの弓で活動した後、片手に弩、片手に暗殺系の剣が、ヴァンの基本スタイルとなりました。
クリア後、機械式連射弩を入手すればよかったと後悔。

パリスは、鎖と片手剣の二刀流です。ネックハングを最強の攻撃として使っていました。

「銀の剣」を両手に構えて宮殿入りするつもりでしたが、そもそもヴァンにもパリスにも装備できませんでした。

チュナやパリス以外と好感度を上げたくないため、女性キャラクターはほとんど仲間にしませんでした。
「破魔の理力」が欲しい、提案した作戦が面白そう、といった理由でテレージャを、また、全体攻撃が欲しいからエンダを連れて行ったことはあります。

結果、パリスに次いでメロダークがレギュラー化していきました。
ドーピングはほぼメロダークに捧げました。次周があるなら、強力な味方になってくれるでしょう。

ヴァンは、歴代主人公では初めて<※調合>と<※生存>を覚えました。便利。
称号「野伏」によるところが大きかったようです。
キレハは、称号で言うと、「射手」×「野伏」×「吟遊詩人」なんだろうなと推測されました。
ヴァンは、キレハとフランを足して少し引いたような性能になりました。
<※料理>もサイコドクターに貰った本でネル並みには作れていましたが、ひばり亭ではアルソンにお願いすることが多かったです。

ナムリス戦までにバイオケーキが作れず。レシピは分かっていたのですが、材料を入手できませんでした。
前回3周目では、暗黒鍋の生成に偶然成功していました。フラン先生の手による逸品です。
しかし、敵に食らわす前に腐って消えました。当時、生物兵器バイオケーキの作成用にも材料を仕入れていました。しかし作る前に腐らせました。

ストーリーですが、4周目ともなれば驚くことはない、と思っていました。
それは間違いでした。
これまで見た3種のメインストーリー。それぞれの実質的な裏側、地に足の着いた説明が網羅されていたのです。
さんざん実況、二次創作、イメ検、wikiを見てきたのに、これらのネタバレを踏まなかったリアルラックの良さに感謝しました。
実際には、目にしていたのに気付かなかったんですけれども。

色々びっくりしました。

ギャグ色強くしてあって楽しいです。
本当は結構洒落にならない場面なんでしょうが、暗くならずにすみました。
NPC、固有登場人物の多いルートです。

ラバンの素性が、これまでで一番はっきりわかりました。
パーティ選択次第なので盗賊ルートなら必ず分かるというわけではありません。

軽快なテクノミュージックに乗せて西洋中世風ファンタジーにあるまじき敵とバトル。
別に低レベルクリア縛りをしたわけではないのですが、実質そうなってしまい。
状況の可笑しさに笑いながらも負けまくってだんだん真顔になっていきました。
もちろんラスボスでも苦戦。トゥルーどころか普通に負ける。勝てない。
グッドの条件が緩くなっている分ラスボスが強くなるみたいですね。
そして、今回は、色んなイベントをすっ飛ばしたせいで主人公パーティが弱い。
相対的な差が開いてしまい、ここにきて、修行周りしなきゃならないか…と半ばあきらめかけました。
無理やり勝ちましたけども。

また一つ、消したくないセーブデータができました。
左からヴァン、ラバン、テレージャ

【以下、シナリオのネタバレあり感想】

【“ruina廃都の物語4周目「罪人の遺児(ヴァン)」でクリア。”の続きを読む】

テーマ:フリーゲーム - ジャンル:ゲーム

  1. 2014/09/24(水) 04:00:22|
  2. ゲーム

ruina廃都の物語3周目。賢者の弟子(フィー)でクリア。

【関連記事】
1周目…神殿に拾われた孤児(女) 二次創作漫画 
2周目…騎士の嫡子(男)  感想
3周目…賢者の弟子(女) この記事
4周目…罪人の遺児(男) 感想 
途中まで、ストーリー自体のネタバレは無い感想です。
3周目うろ覚えレポ。本家のキャプ画像あり。

【主人公】
・生まれは「賢者の弟子」 通称:魔術師ルート
・性別は女
・名前はデフォルト
・顔グラは2
3周目最終メンバー

【方針】
・テレージャエンドを目指す
・秘石は使わない
・魔将や玄室は可能な限りスルー
・音楽は3
【この周ではじめて出来たこと一覧】
・TTEXPで経験値によるSP獲得を上限まで(無視予定のク・ルームで達成)
・竜を全て討伐
・竜石の性能について使い分けテスト
・装備と技能の兼ね合いを試行するため大図書館を実験場にする
・狼(混沌の獣)イベント発生 解決 二つある内「ワフ!」の方
・主人公キャラが、武器・防具作成の鍛冶技能を習得
・「イバの盾」、「大砲仕込みの義手」を自作、シーフォン、ラバンに授ける
・「忍びの女中服」を自作してフランに着せて満足しパーティから解除
・「カボチャアーマー」を自作してエンダに着せる 嬉しい
・グッドエンドでパーティメンバーが主人公一人ではない
・ケモ耳グラフィックを見た
・ランダムダンジョンでボスらしきものを一体倒した
・フィーを生贄にして怪物を仲間にした
・精霊を召喚した
・獣呼びを使った
・従者枠のキャラクターに鍵開け等危険なことをさせた
・従者による鍵開け失敗時の罠発動ダメージを全員で食らった
・ノキノキタカシと7本足の謎をwikiカンニングで解明
・生前のゼスに会う
・廃都物語5を手に入れる
・殺人パンの制作、装備
・風浦可符香(P.N)降臨
ポロロッカ星


【獲得称号とそのレベル】
称号と残りSP数

 【ネタバレなし感想】
「賢者の弟子」としてゲームを開始してから数分で「賢者」を極めるという、ロールプレイ無視の行動を取りました。
これが周回プレイの秘儀、強くてニューゲームの術です。
消費MPに見合った魔力が不足しているとはいえ、比較的初期のボスに「竜脈の開放」や「風の十二方位」を食らわせる魔女と化しました。
その後、移動鍛冶屋も兼任するように。

「神殿に拾われた孤児(神官・女)」、「騎士の嫡子(騎士・男)」とクリアしてきたため、このワールドについてはだいたい把握したつもりでしたが全然甘かったです。
チュートリアル後はじめて仲間のいる酒場に行ったらもう他のルートとは違っていたのです。

デネロスは、「町で調合の材料を売ってくれる人」という程度の認識でしたが、印象変わりました。
フィーはレベル28でも<※調合>を習得しましせんでした。
「ネルには魔術の才能がない」とデネロスは言いますし実際そうなんですが、<※調合>ができるという点ではフィー以上にデネロスの弟子らしいと感じました。

固有ダンジョンだけではなく、ミニイベントやお遣いなどもありワクワクでした。
何周やっても新鮮で飽きません。

このグラフィックかっこいい、萌える、などと言ってスクショ撮ってたら、受け入れがたい展開が来たため、何か選択肢を間違えたんだろう、とタイトル画面に戻り少し前からやり直しました。
結末は変えられず。
油断しました。
3周目ならではの「そうそう。で、この後ああなるんだよね。知ってる。」という楽観視から地の底に落とされるのは面白かったです。

その辺、後の共通シナリオに追記されていたので、作者さんの配慮に感心しました。
ほんの1~2行だったと思いますが。かゆい所に手が届く。

SF小説、クトゥルフ神話、カバラ、ゲームブック、TRPG系の「元ネタがあるということだけ分かる(一部は本家も知ってる)」と言うような要素が最も多かったルートの気がします。作者さんの趣味と思われるものが反映されていて真面目に遊んでいる作りでした。
コミカルとシリアスのバランスが良く、大変楽しかったです。

このルートでしか持つことのできないメモや書物があり、次の周、別の生まれにしたら、冒険の手帳から消えていました。
空欄を全て埋めるのが夢だったのですが、もし二連続魔術師だとしても最初から持っているわけにはいかないですものね。


【以下、シナリオ、装備のネタバレあります。】
他の生まれでクリアしていても魔術師がまだならご注意ください。
【“ruina廃都の物語3周目。賢者の弟子(フィー)でクリア。”の続きを読む】

テーマ:RPGツクール - ジャンル:ゲーム

  1. 2014/09/23(火) 08:31:09|
  2. ゲーム

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